uhhturaa

言い表せぬウウウウーーーーツラアァというあの気持ちを綴る

イタリア

だんだん心が荒んできてる 今はこうやって自分を見つめる事でどうにか生きてる 

大切にはされぬ 毎度3か4番目

ちぇ、またイチモツ握る係か

そして何も告げづに去って行く

私の心はただ荒み 無念の涙

けれどもわたしは美しい

蜜を垂らして待っている

わたしは美しき花

世界が灰色だ 皆 顔が無い ドロドロ液体 ポツポツ雨 否、それは涙だった 誰の涙 私の涙 頭も良く無いこの私 

イライライライライライラ。姉殺す。姉が嫌い。姉殺す。イライライライライライラ。姉殺す。ムカつく姉殺す。私の嫌いなあのムカつく姉。姉じゃない。あいつを殺す。イライライライライライラ。ムカつく…ムカつく…そんなに私が羨ましいのね。イライライライライライラ…ムカつく。姉殺す。イライライライライライラ。

趣味は樹木の皮むき 露出した表面の皮だけを剥くのよ。そういえばどうして人間は互いの身体を触って喜ぶんだろう あんなの皮膚一枚がただ覆ってるだけじゃないか 引っぺがしたら真っ赤でグロテスクなものよ。美人だって顔の皮剥がしたら目玉歯茎丸出しの醜い顔に

人間は嘘つき

わたしはいきてちゃダメなんですか。

わかっている。きっと生きててもなにもないことを。