uhhturaa

言い表せぬウウウウーーーーツラアァというあの気持ちを綴る

大切にはされぬ 毎度3か4番目

ちぇ、またイチモツ握る係か

そして何も告げづに去って行く

私の心はただ荒み 無念の涙

けれどもわたしは美しい

蜜を垂らして待っている

わたしは美しき花